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映画視聴履歴-2018年

お父さんと伊藤さん

伊藤さん、仕事できそうな人だけどコンビニでの働きぶりをみるとコンビニを潰すために送られた刺客だったのではないか疑惑。お父さんの話し方が他人行儀なのは元教師だったからなのかどうなのか。大事そうにもっていたスプーンがいまいちよくわからなかった。みんなで一緒に食事をとる事の大事さを意味しているのか。しかし、柿の木と家屋には結構な距離があったのに柿の木が裂けて燃え移ったのは解せない。
評価 ★★★

ゴーストバスターズ

一作目。当時見たら全然違う評価だったかもしれません。今見たらどうしてもチープに見えてしまう。幽霊を扱ったコメディ映画としてはそこそこ面白いのは確かです。ゴーザが意外と弱くてすぐ倒されたことよりも、マシュマロマンが焼かれて美味しそうに見えてしまったことのが印象的だった。
評価 ★★★

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映画ドラえもん のび太の南極カチコチ大冒険

近年の作品の中では一番良いのではないでしょうか。観客を飽きさせないカットと表現力の向上。食事の場面を入れているというのも大きい。昔のドラえもんと比べて現代のやつは全体的に口の悪いやつや暴力的なやつがいなくなったのは時代にあわせてなのか。みんな仲良しこよしみたいな。ドラえもんの映画にツッコミをいれたら本末転倒なのですが、かき氷を食べたいからって南極に行くと寒くてそれどころではないような。また、ドラえもんの道具があれば色々と解決も早かっただろう。
評価 ★★★★

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パリより愛をこめて

ジョン・トラボルタが強すぎる映画。パリの裏の顔が見て取れるけども、実際にどこまでが本当なのか。キャロリンが主人公に指輪をプレゼントした場面をみて、何か匂うとすぐさま感じた。まさかまさかと物語が進んでいってやはりという確信に。結構わかりやすかったのは確か。
評価 ★★★

楽天市場

ザ・ウォール

低予算の映画にしてはアイディア勝負でよく頑張ったのだろうと思うけども、さすがに途中から主人公の間抜けさに呆れることもしばしば。結局、壁というのは物理的な壁のことなのか心理的な壁のことなのか。実在のスナイパーを題材にしているので、そのスナイパー視点からの物語を次回作でみたいところ。
評価 ★★★

楽天市場

エンド・オブ・トンネル

色々と設定に無理があるところもあるけども、よく出来ていたと思う。よくあるパターンと違ったのは主人公がいたって冷静だったこと。なにより、親子との仲を諦めなかったのも大きい。借金で家を抑えられることを防ぎたいがために、通せずお金を奪ってやろうと考えたわけだ。車椅子で足が不自由だったからこそ、計画も頓挫しかけたけども、なんとか危機一髪だったあたりに緊張感を出している。ただ、刑事がクッキーを食べるのも無理があったなあ。喉が乾いて飲み物を飲むならまだしも、棚においてあったクッキーを手にとるのはちょっとなあ。
評価 ★★★

楽天市場

素晴らしきかな、人生

惜しい。主人公が娘を病気で失ったのはわかるけども、さすがに落ち込み方がひどすぎないかなあ。別に事件に遭ったわけではないのだから。あの3人、実在する人かと思っていたら、まさか本当は幽霊だったというところがどんでん返し。主人公よりも病気を患っている同僚男性のが悲惨なのではないか疑惑がつきまとった。そして、主人公が結婚していた妻のことを忘れるのはさすがにおかしくないかね。
評価 ★★★

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そんな彼なら捨てちゃえば?

ブラッドリー・クーパーだけ恵まれなかったか・・・。捨てるとか捨てないとかではなく、単純に運命の相手なんて思っていても実際はそんなことはないわけだ。最愛の人なんて思っていても、ちょっとしたことでその思いは崩れ落ちる。しかし、この映画のスカーレット・ヨハンソンはスタイルもいいしかわいい。ブラッドリー・クーパー演じる男性が目移りするのもわかる。
評価 ★★★

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破門 ふたりのヤクビョーガミ

横山裕演じる二宮の存在感が役柄のせいか全然なく、佐々木蔵之介演じる桑原が目立っていた。しかし、見ている者誰もが思うだろうとことは、小清水に何度騙されたら気が済むのか、何度逃げられたら気が済むのか。さすがに何度も茶番劇をやれば見ている側も飽きてしまう。この映画の最大の欠点は、タイトルが覚えづらいこと。
評価 ★★★

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メッセージ

インターステラーの匂い漂う映画で、これは面白いだるという雰囲気が序盤から感じた。ただ、色々と考えさせられる内容なので、単純に楽しむために見るものとは少し違っている。しかし、メッセージを伝える側の宇宙人はもっとわかりやすく地球人の伝えられるだろうというツッコミをしたら映画は成り立たない。科学が発展している宇宙人ならば、娘の病気さえも治療する術を知ってそうだけども。それもツッコミをしたら駄目だろう。
評価 ★★★★

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ヒトラーの忘れもの

実話を基にした物語で説得力がある。地雷を扱う幼い少年兵たちに対して気の毒な思いがしてしまった。子どもたちにそんな重い任務はないだろうと。映像からは地雷を撤去する際の緊張感が伝わってくる。気を抜けない撤去作業で息が詰まる。見ているだけでそうなのだから、実際にやっていたものは相当な心労を負っていたことがわかる。
評価 ★★★★

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古都

京都という場所で生まれ育つ息苦しさが伝わって来た。伝統を受け継ぐのは並大抵なことではない。単純にお金がないと厳しい。この映画は海外を絡めることがなければ良かった気がする。娘がフランスにいて、母親が訪ねる。佐田の娘もまたフランスに。京都色だけにしておけば良かったものの、フランス色を出してしまったので、どうしても軽い感じになってしまった。誰もが思ったかもしれないのは、姉妹を再開させて終わらせてよと。そこであれれとなった。
評価 ★★★

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スウィート17モンスター

ヘイリー・スタインフェルドが相変わらずかわいい。こういった役にはまさにヘイリー・スタインフェルドが適役。若い時あるあるが散りばめられているので、そういった経験を経た人は共感できるだろう。ただ、主人公が不満を抱くには環境がちょっと恵まれているので矛盾がある。貧しくないし、家もちゃんとある。兄も普通の性格。友達も性格が良い。学校でいじめられているわけではない。なんだかんだ自分自身でトラブルを巻き起こしているような感じだった。
評価 ★★★★

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エクストーション 家族の値段

B級映画かと思ってみたら、ちゃんと作られていて驚いた。ただ、現実的ではない部分もあった。なにより、主人公の医師が間抜けでイライラさせられた。警察も全然役立たないからまたイライラ。家族を守るために一人奮闘する主人公、医師でも頭がキレないのか、まずい選択が多かったことが災いを招いた。
評価 ★★★

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ブラッド・ファーザー

この映画のメル・ギブソン演じる父親は非常に現実的で娘を諭しているでの、物語としては盛り上がりに欠けてしまうけども、こういったものも良いかもしれない。娘も素直なのか反抗的なのか中途半端ではあるものの、特に父親に対する憎悪みたいなものは感じない。結末も敵を倒すやり方も現実的でヒーローというよりは、現実的な物語を示した。
評価 ★★★

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メッセージ・イン・ア・ボトル

惜しい物語だった。どうしても都会で働く女性と海辺の田舎町で働く男性。どちらかが町を捨てないと一緒になれないので、結末は見えていた。しかし、海の男が嵐の日にわざわざ海で出るというのは一体なんだったのか。まさかウォーターワールドを再現したかったのか。映画のタイトルはおしゃれなのに、物語はもっと駆け引きを見せれくれたら良かったのだが。
評価 ★★★

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ある天文学者の恋文

オルガ・キュリレンコが美しくスタイルも良いので、ファンには良い映画かもしれない。それ以外の人にとっては、ただただ学者とのやり取りがくどく途中で飽きてしまう。何か勝手にやっていてくれといった感情移入させない頻繁なやり取りが続く。主人公の女性が抱えた悩みが深く関わっているようで案外軽視されていた。
評価 ★★★

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映画ちびまる子ちゃん イタリアから来た少年

前2作品と比べるとうーむ・・・。何か感動させたやろうというおごりが見える内容で、笑いあっての感動なのに、感動を強く押し売りしているようだった。なんだかんだ、登場人物が偏っていたので、それもまた楽しめなかった要因かもしれない。
評価 ★★★

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ウォール・ストリート

一作目のお金にまつわる狂気的なものとは全然違っていて、ゲッコー親子の物語みたいになっていた。ブレトンをはめこむ過程も何か適当で物語の中では何か扱いが薄かった。ゲッコーはやはりゲッコーと思わせて、最後は孫のためにというのもらしくない終わり方。ハッピーエンドにするのはちょっと合っていない。凡庸になってしまう。この映画は一作目ファンへのプレゼントみたいなものか。チャーリー・シーン演じるバドを登場させるあたりは粋だった。
評価 ★★★

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ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌

テレビ放送と違ってまる子が頼もしく見えるのは一人で電車に乗ることができるためか。いつも金欠のまる子がいったいどこから電車賃を出したのかは疑問が残るものの、そこは映画なので置いといて。この映画のハイライトは、山田が机で頭を打って逝ってしまう場面。魂が抜けてしまったのに、その後何もなかったように。他に、まる子がお姉さんに入れ込み過ぎて、さき子が寂しそうにした場面は切なくなる。全体を通してよく出来ているものの、残念なのは歌の場面が多く長かったこと。ミュージカルみたいでちょっと回数が多く思えた。
評価 ★★★★

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※DVD・Blu-ray未販売

ミーン・ガールズ

レイチェル・マクアダムス目当てでみたら、ちょっとこの映画の彼女はどうなのかと。ただ、レイチェル・マクアダムスは品があるからこの映画の役柄には合っていないような。主演のリンジー・ローハンは肌が綺麗ではないから、見ている側はそちらが気になって仕方なし。この映画全体を通して思うのは、日本人には理解できない学校生活だから、馴染み深くないのは確か。
評価 ★★★

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ちびまる子ちゃん

かつて一度見たことがあった記憶がありながらも再見。通常のテレビ放送と違って感傷的になる場面が多く、子供の頃を思い出させる演出の数々。大野君と杉山君の友情に熱くなりつつも、最後のオチが一番のハイライト。そう、まる子が新幹線に飛び乗ってしまうオチ。ただの感動話にするのではなく最後のオチがありお笑いがある所が良い。
評価 ★★★★

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イン・グッド・カンパニー

展開が読めてしまうような作りだったのと、何かテンポが良くなくダラダラとしたペースだったので、視聴後も何かスッキリしないまま。日本と違って簡単に解雇されるのはどうなのかってことを考えてしまった。この映画で不思議なのは、買収される前に過去最高の業績だったわけで、なぜに解雇が必要だったのかとか、新しい人材を投入してから売上は上がったのかとか、そのあたりが全然描かれていなかった。
評価 ★★★

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ファンタスティック・フォー (2015)

リブート版の作品。正直、リブートは失敗だったと言えるのは、間違いない。単純にワクワクしないし、テンポも悪い。なにより、各々のキャラクターが中途半端で埋没している。ファンタスティックフォーの一人である女性はジェシカ・アルバと比較すると華がないのもある。しかし、敵がもともと地球人だったことで怖さが全くなかった。仲良くしろよと。
評価 ★★

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白い闇の女

主人公は少女を発見したことを買われて映像のメモリーカードの発見を依頼されたものの、結果的にそれが家族崩壊へ。この映画、キャロラインが事故とはいえサイモンをやってしまったことをメーンにしていないからおかしくなってしまった。結局、いったい何をメーンにしたかったのかよくわからず。主人公が浮気する理由もよくわからず。二転三転するような物語を目指したのだろうか。それにしては繋がりが希薄。大物の恥ずかしい映像を回収して一件落着だとつまらないものになっていたから、そこから展開させる必要があったのだろうけども、正直、サイモンという人物に全く共感する部分がないからどうでも良いと思えてしまった。
評価 ★★★

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バーン・カントリー

前半は面白くなりそうな雰囲気があったのだけども、後半はもう何がしたかったのかと落胆。田舎町とはいえ、色々とおかしなやつが異常に多いことがこの映画の盛り上げ役なのだろうけども、主人公もわざわざそこに入っていくのも不思議。全体を通して何だこの映画はと思わせるのが作りての意図なのかどうかもわかりませんが、一番気になるのはリンジーがそこまで重要な存在ではないだろうと。
評価 ★★

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※パッケージソフト未発売

ミス・ポター

ピーターラビットそのものは知っていたけども、作者のことは一切知らなかったので、なかなか波乱万丈な人生を送っていたことをしった。映画を見た後ウィキペディアでも確認した。驚いたのは30代後半で婚約したこと。それまで一切男性と付き合わなかったということで、本人にその気がなかったことも驚き。出会いがなかったからか。湖水地方の映像がとても綺麗で、それだけでも映画に価値を与えている。この映画をみたら、ノーマンの姉の存在の大きさがわかる。ミリーあってのノーマンだった。
評価 ★★★★

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ジェーン

ナタリー・ポートマンが美しいだけの映画。ジェーンという一人の女性によって巻き起こるトラブル。ダンもビルもどちらもナイスガイなので、ジェーンがどちらを選択しても問題なし。銃撃戦は暗闇の中で行われたので、視聴する側にとっては少々辛かった。ビショップが意外と弱くて怖さがなかったので、倒す相手としてはしょぼくなってしまった。
評価 ★★★

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ウォール街

約30年前の作品でも、行われていることは今とそんなに変わらないのかもしれない。当時のがえげつない事があっただろうけども、お金が人を狂わせる様を見せてくれる映画です。マイケル・ダグラスがまた怖い。優しいふりをして実は金のために冷徹ということ。そこまでしないと大金は得られないことを教えてくれる。グレーよりもブラックに手を染めないといけないということ。この映画、チャーリー・シーンが主演ですが、マイケルJフォックスがやっても面白かったかも。
評価 ★★★★

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太陽

設定は面白くなりそうだったものの、予算のせいなのか映画の制限された枠のせいなのか、どっちつかずの物語になってしまった。鉄彦はなぜに頻繁に発狂するのか。ワーワーと。結はあんだけノクスになることを拒否していたのに、いざなってしまったら性格まで変わったのか洗脳されたのか別人のようになっていた。面白いのは、あのダム上の検問所。一人しかおらずしかもなぜかキュリオ側にあるという不思議。映画よりもドラマで沢山予算があれば設定を活かせそうな気はしました。
評価 ★★

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サイレント・ランニング

公開当時みていたら評価も全然違っていたでしょうけど、今見るとどうしてもチープな感じは否めません。そもそも、緑を捨てる理由がイマイチわからなかった。そして、大きな宇宙船なのに4人しかいないというのも不思議。宇宙船内でカートに乗って遊んでいる姿をみるといったい何がしたいのかと。最終的には残った一人が地球に帰ることなく消えてしまったが。何か切なさは感じた。
評価 ★★★

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ロイヤル・ナイト 英国王女の秘密の外出

単純に楽しめる、単純に見やすい映画。ばれてしまうワクワク感、外に出られたことの開放感、マーガレットが何かやらかさないかの緊張感。なぜか視聴する側がそういった感覚に陥った。エリザベスを助ける海兵。普通はそこまでやらないだろうという所まで付き添ってくれるナイスガイ。バスでさりげなく運賃を代わりに払うなんて普通はできない。驚きはエリザベスが運転ができたこと。これは実話なのか?どこまで実話なのかはわからないけども、映画として楽しめた。
評価 ★★★★

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探検隊の栄光

映画の中の番組。ヤーガ探しのサバイバル番組。明らかに演出を超えたやらせ。昔ならば通用した手法だけども、ネットがあるこの時代の番組づくりとはいえず。スタッフの数もキー局のものにしては少なすぎて少なすぎて。この映画は藤原竜也がまじめに番組づくりに付き合っているのを面白おかしくみるぐらいしか見どころはない。そもそも、プロパンガスはどこから持ってきたのかと。
評価 ★★★

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RANMARU 神の舌を持つ男

ドラマ未視聴で鑑賞。これは・・・酷い。何が酷いかというと、全然笑えないから面白くない。サスペンスとしてみても何一つ面白くない。つまらないコントを長々みたみたい。方言も現地人が演じているわけではないから違和感たっぷり。木村文乃のキャラにも無理がある。なにより、市原隼人から伝わるオラオラした感じが参る。これを世に送り出してしまったことに本当に驚き。
評価

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怒り

これは市橋達也のことから着想を得たような物語。3人の誰が犯人か惑わすようにしているのは意図的であって、実際は全然事情が違っていたわけだ。田中が一番危ない奴という事を気づかせないために海のきれいな島を出したのかな。宿であんなに暴れたら通報されて逮捕されるだろ。おかしいのは他にも、辰哉が酔っ払っているのにあっという間に商店街から消えてしまったこと。泉が探すスピードと比べて明らかに不自然で。この映画、わざわざ似たような3人を犯人仕立てで惑わすやり方はどうもね。
評価 ★★

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フェンス

これは昭和の男親そのものじゃないかと。主人公の生い立ち関係なく、嫌な父親だ。妻に対しての態度にしても浮気をしていたことにしても。フェンスによって家の外と中を表現したかったのだろうけど、主人公は擁護できないな。息抜きが必要だとはいえ、浮気はまずいし、更に子供まで作ってしまった。
評価 ★★★

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ほとりの朔子

WOWOW視聴でしたが画角が4:3で画質も良くなかったので昭和の雰囲気でした。しかし、この映画は評価が分かれやすいと思う内容。古舘寛治が出るとどうしても胡散臭いのはなぜなのだろうか。映画はつまらないので二階堂ふみファンが見ればいいだけで。あと、反原発を訴える映画なので、実はそれがメーンだったりして。
評価 ★★★

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恋妻家宮本

夫婦向けの映画なのかあまり響いてくるものはありませんでした。こういう内容で主演阿部寛だと結婚できない男みたいになってしまう。夫婦間でのささいな問題としては、この夫婦のそれは全然大した事がない気がする。子どもたちの問題も全然大した事がない。一番何だこれと思ったのは、デニーズで吉田拓郎の曲を全員で歌う場面。何がしたかったのか。
評価 ★★★

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本能寺ホテル

設定は面白いとは思うものの、内容があまりないようで。この映画、本能寺ホテルとわくわくさせるタイトルだったはずが、映画そのものは主人公の成長物語だった。主体性のない主人公の成長物語。エレベーターのるたびに金平糖を食べるのはなんなのかと。この映画のハイライトは綾瀬はるかのニット姿というところか。
評価 ★★★

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疾風ロンド

コメディ要素を入れてみたのか入れたかったのか。全く笑えないコメディだったのは間違いない。玄関で2度滑る場面やスキー板を前後させる場面。何が面白いのか全くわからない。シリアスの中でのコメディならいいけども、どちらも中途半端だったのが良くなかった。こういったシリアスな内容を扱う物語で中学生を出すとどうしても安っぽくなってしまうので、できれば大学生以上にしておくべき。中学生だと迫力が出ない。
評価 ★★★

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